岩手県
南部祐政の墓
9代

南部祐政について
三戸南部氏の第9代当主と伝わる鎌倉時代後期から南北朝時代ごろの人物。南部氏が甲斐から奥州糠部へと根を下ろしていく時期の当主にあたるが、確かな史料が少なく、詳しい事績は伝わっていない。聖寿禅寺には歴代当主の一人として墓碑が建てられている。
墓所の情報
- 菩提寺・墓地
- 聖寿禅寺
- 所在地
- 岩手県盛岡市北山2-12-15
- 参拝日
- 2008年8月13日
岩手県
9代

三戸南部氏の第9代当主と伝わる鎌倉時代後期から南北朝時代ごろの人物。南部氏が甲斐から奥州糠部へと根を下ろしていく時期の当主にあたるが、確かな史料が少なく、詳しい事績は伝わっていない。聖寿禅寺には歴代当主の一人として墓碑が建てられている。