三重県
本多忠勝の墓
1548–1610

本多忠勝について
徳川家康に仕えた武将で、「徳川四天王」の一人。生涯に57度の戦いに出て、かすり傷ひとつ負わなかったと伝えられる。名槍「蜻蛉切」を手に、鹿の角の兜をかぶった姿で知られる。上総国大多喜藩主を経て、関ヶ原の戦いののち伊勢国桑名藩の初代藩主となった。
墓所の情報
- 菩提寺・墓地
- 浄土寺
- 所在地
- 三重県桑名市清水町45番地
- 参拝日
- 2022年5月19日
三重県
1548–1610

徳川家康に仕えた武将で、「徳川四天王」の一人。生涯に57度の戦いに出て、かすり傷ひとつ負わなかったと伝えられる。名槍「蜻蛉切」を手に、鹿の角の兜をかぶった姿で知られる。上総国大多喜藩主を経て、関ヶ原の戦いののち伊勢国桑名藩の初代藩主となった。