東京都
岡崎信康の墓
1559–1579

岡崎信康について
徳川家康の長男(松平信康)。母は築山殿、妻は織田信長の娘・徳姫。岡崎城主となり、武勇に優れたと伝わる。1579年、武田氏に通じた疑いなどをかけられ、父・家康の命により二俣城で21歳で自害した。西念寺の供養塔は服部半蔵が建てたものと伝わる。
墓所の情報
- 菩提寺・墓地
- 西念寺
- 所在地
- 東京都新宿区若葉町2-9
- 参拝日
- 2008年8月19日
東京都
1559–1579

徳川家康の長男(松平信康)。母は築山殿、妻は織田信長の娘・徳姫。岡崎城主となり、武勇に優れたと伝わる。1579年、武田氏に通じた疑いなどをかけられ、父・家康の命により二俣城で21歳で自害した。西念寺の供養塔は服部半蔵が建てたものと伝わる。